早朝勉強会

〜民泊〜新法施行より半年
福岡発!民泊専門の行政書士が語る!
『民泊の可能性と活用方法』

第245回【2019/2/6(水)AM8:20〜9:30】


昨年6月、民泊新法施行によって、既存の一般住宅、アパート等での合法民泊が解禁された。
当セミナーでは、全国の民泊届出数などの最新データをもとに、今後の民泊市場を予想。
旅館業法との違いや、実際の活用事例を、ケーススタディごとに『不動産オーナー様』『民泊投資を考えている皆様』へ分かりやすく解説。
行政書士の目線から見た『今後の課題』『思わぬ落とし穴』とは?

また現在、大注目の地方都市『福岡』は、 森記念財団『日本の都市特性評価』にて総合評価全国2位。
自社運営から分かるその民泊の実態について、生の声をお届けします。

1 民泊新法とは?
2 届出件数の推移・旅館業法との違い
3 既存物件での民泊新法活用法
4 届出において押さえておきたいポイント
5 収支計画のたて方
6 福岡の民泊攻略
7 圧倒的な『付加価値を生み出す』ことがポイント

【講師】
安藤 光晴 氏
H−BRIDGE株式会社 代表取締役
みらい行政書士事務所 行政書士・宅地建物取引士

音楽プロデュース会社、不動産管理会社、大手法律事務所等に勤務。
2017年12月 みらい行政書士事務所 開業。
2018年6月15日「世の中の不動産をもっと面白く活用していこう」という思いのもと、ハイブリッジ株式会社を設立。
岡山県赤磐市出身。福岡市在住。
海と山が近くにあり、程よい自然の中に大都市があるまち福岡市が大好きで、住み始めて約10年。


■参加申込み:
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場所:東京都渋谷区代々木2-1-1
新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内会議室

 

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