早朝勉強会

『プレリートファンドというプラットフォームを介して、プロの投資領域の大衆化を実現』

第224回【2018/2/7(水)AM8:20〜9:30】


経済のグローバル化が進展する中、いつしか国内における社会資本整備も外国資本に取って代わりました。
代表的な例が、これからの超高齢化社会に対応した老人ホームや高齢者向け住宅整備への投資です。
最終的に外国資本家は、それら投資した老人ホーム等不動産をリートに売却し多額の売却益を得ました。
彼らは、まさに国内の「社会経済の発展に応じた不動産需要」に着目し、不動産の最終出口先であるリートへの売却を実現しました。
私たちはこれを「プロの投資領域」と名付け、この「プレリートファンド」というプラットフォームを介して、広く一般の個人投資家に開放する「大衆化の実現」を目指しております。
当日は、弊社のビジネス内容や特徴、今後の戦略についてお話しします。

【講師】
プレリートファンド株式会社
代表取締役 木山 憲一氏
【経歴】
12年に亘り幅広い投資銀行業務の案件を統括した経験を持つ。
前職では外資系プライベート・エクイティ・ファンド運営会社に在籍し、アクイジション業務に一貫して従事。
また、証券化スキームを駆使した不動産投資及び開発の実績も豊富であり、 特に国内におけるヘルスケア・セクターへの投資実績は700億円に上る。
千葉大学工学部卒業。

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場所:東京都渋谷区代々木2-1-1
新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内会議室

 

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