早朝勉強会

『急成長を続ける“アメリカテキサス州”での不動産投資』

第203回【2017/2/8(水)AM8:20〜9:30】


今、世界中でもっともローリスクハイリターンの不動産投資先として注目されているのがアメリカテキサス州です。
講師である倉石氏は33年前に地政学的な観点からテキサスを留学先に選びました。
一方、その不動産を貸した場合は7割くらいの家賃が見込めます。
しかも1ヶ月以内にテナントを見つけることが可能です。
なぜならテキサスには全米から多くの企業が本社機能を移転させているからです。
アメリカで30年間不動産市場を見てきた倉石氏がテキサスでの不動産投資の魅力をお伝えします。

1.なぜ、テキサス州が注目されているのか?
2.アメリカ不動産市場の特徴
3.不動産投資の事例紹介

■講師
ガイアアセットマネジメント株式会社
代表取締役社長 倉石 灯氏

防衛大学校管理学部卒業。
米国ダラス大経営大学院卒業(MBA取得)。
1987年 米国三井不動産販売株式会社にマネージャーとして入社。
主に米国商業不動産の小口化商品を日本の投資家向けに販売するが、案件の評価・取得・開発・ファイナンス・管理業務に関わり、会社として総額約200億ドル分の不動産を証券化。
米国最高峰の認定不動産投資顧問資格CCIM取得。
1998年 同社バイスプレジデントを経て退職後、日米間で小口化手法を使った様々な事業を展開。
株式会社カナヤマコーポレーション(不動産・建設および第二種金融商品取引業)など日米で十数社の取締役を務める。
現在はガイアアセットマネジメント社長として、トヨタ自動車米国本社機能が移転するテキサス州プレイノ市近郊の居住用不動産の取得や管理および販売を行う。
米国にて非営利団体数社の理事を務め、カリフォルニア州オレンジ郡日系協会より功労賞受賞。

◆参加申込み:
こちらのフォームでお申込下さい。

場所:東京都渋谷区代々木2-1-1
新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内会議室

 

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