早朝勉強会

『ソーシャルレンディングを活用した世界初のリース・割賦支援サービス』

第184回【2016/3/9(水)AM8:20〜9:30】


「日本の中小・ベンチャー企業を育てる強力なプラットフォーム」
クラウドリースは今話題のソーシャルレンディングを活用して、中小企業へのリースを行っています。店舗設備等の明確な動産物件を主体として、リース会社として培ってきた多様な経験と実績、保全のノウハウを合わせることで、投資家の皆様に安心して投資頂き、日本の中小・ベンチャー企業の成長のサポートをしていきます。
既存の金融機関や銀行ではカバーし切れない魅力的な事業や案件を対象にした、新しいファイナンスサポートの形をご紹介します。
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■株式会社Crowd Lease
ソーシャルレンディングの仕組みとリース・割賦のビジネススキームを組み合わせた、世界初のサービス。国内で店舗ビジネスを展開する中小・ベンチャー企業を中心に資金面から事業展開のサポートを行います。
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中小・ベンチャー企業の機会損失をなくす後押しをすべく、新しい金融プラットフォームとして誕生したのがクラウドリースです。2016年2月よりサービスを開始し、現在200人を超える投資家が登録中。今後はさらに多くの資金ニーズに応えるべくサービス拡大を予定しています。
今後、クラウドリースがどのような企業を対象とし、どのように事業展開していくのかについて、様々な事例を通して皆様へご説明します。

■講師
株式会社Crowd Lease
代表取締役 武谷 勝法氏
株式会社ワキタ(東証一部)によるベンチャー企業の事業展開支援に従事。自身が手掛けた新規事業を営業人員50名、売上規模280億円にまで成長させる推進力となる。
独立後、株式会社ダーウィンを創業し飲食ベンチャーとしてレストランビジネスを展開、3年で12店舗の経営を手掛ける。
その後会社員時代のノウハウを活かし飲食ベンチャー、店舗サポート事業を開始し、年商60億円にまで自社の事業規模を拡大。
アジアの飲食店・トレンドを毎日配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム アジア」の運営代表も務める。

◆参加申込み:
こちらのフォームでお申込下さい。



『「不動産鑑定士が教える大幅な節税対策」〜収益不動産の相続や大型不動産の開発業者の方に朗報です』

第183回【2016/2/24(水)AM8:20〜9:30】


今回、不動産鑑定士ならではの視点から、すぐにでも取り組める節税対策を具体的な事例を交えて2つ紹介致します。

(1)収益物件の相続対策
・相続税が減額(節税)します
・長期譲渡所得税が圧縮されます
・年間固定収入が確保されます

(2)新築建物等の固定資産税等・不動産取得税の大幅な節税
・新築/増築建物であること(建築確認書取得による見積書が必要)
・建築費が1億円超のもの
・建築物等を短期で売却する場合(利回り上昇)
・建築物等を長期に所有する場合(節税効果大)
・分譲マンションは非対象

※節税効果の非常に高い物件
ホテル、商業施設・物流施設、病院、オフィスビル、一棟の賃貸マンションなど

◆コンサルタント実施企業◆
タウンエステート協同組合は国家資格者が中心となり、知恵を寄せ合い結成されたスペシャリストの集団です。
それぞれの専門分野のニッチな部分に着眼し対策を講じて顧客ニーズに応えています。

■講師
タウンエステート協同組合(経済産業省・国土交通省認可)
不動産鑑定士 営業本部長 山口 隆志氏

不動産鑑定士としての実務を重ねるうちに役所の課税に対し疑問点を見付け税理士と共同研究。このことが着眼点となり、後にビジネスモデルの特許を取得。
自ら着眼・発想したビジネスモデルの法的な裏付けを取り実務を推進する為に、税理士と弁護士を招き入れタウンエステート協同組合を結成。
ビジネスモデルが注目され、日本法令から『実例から読み解く固定資産税の実態の土地・家屋編』を3月に出版予定。
千葉県出身。趣味は温泉・新規ビジネスモデルの構築。

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