早朝勉強会

『高齢者介護事業の分水嶺』

第142回【2014/2/19(水)AM8:20〜9:30】

「高齢者介護事業の分水嶺
〜高齢者介護バブルをどう勝ち抜くのか〜」

今、時代は高齢者介護バブルです。
「今後は高齢者ビジネスが有望」との目算で様々な業種からの参入が相次いでいます。来年の介護保険法改正を踏まえ、地域包括ケアの実施状況などに鑑みながら、今後の介護保険事業、高齢者住宅事業を一緒に考えてみましょう。
特に、居住系の高齢者介護事業(老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅)などの入居者動向、開設事情などから、今後の高齢者住宅事業の行方を占います。
最後に、高齢者住宅事業者の大倒産時代に備えて、今やらなければならないこと、勝ち残る方法をお話します。

◆講師:小嶋 勝利氏
株式会社ASFON 常務取締役
みんかい http://minkai.jp/

元介護施設覆面調査員。
ASFON社が運営する民間介護施設紹介センター(みんかい)において、紹介事業における周辺事業を担当。「高齢者」というキーワードで様々な企業と連携し、高齢者に対する各種サービス事業を展開。

日経ヘルスケア誌にて「人から変える介護経営」、全国賃貸住宅新聞にて「不動産事業の勘所」を連載中。
12月15日「高齢者住宅職場トラブル対応術」を日経BP社より刊行、絶賛発売中。

綜合ユニコム社にて年3回、「高齢者住宅における入居率向上戦略」セミナーを開催中。

「高齢者住宅職場トラブル対応術」 http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/226210.html



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