早朝勉強会

『スマートフォン時代の企画、開発、運用、プロモーション方法』

第132回【2013/8/21(水)AM8:20〜9:30】

「スマートフォン時代の企画、開発、運用、プロモーション方法」

日本国内では、スマートフォン(iphoneやアンドロイドなど)の普及が進み、保有するユーザーの約50%がスマートフォンを保有しています。
スマートフォンは、以前の携帯電話(フィーチャーフォン)と異なり、パソコンの要素が強く、開発者が自由にアプリケーションを開発・配布出来るようになっています。例えば今まで広告宣伝の方法が少なかった地方の商店街やスーパーが、お客を呼び込むためのアプリケーションを開発・配布し、ユーザーを集めることも可能です。
ただ、アプリケーションの企画、開発、運用、プロモーション方法は、パソコンやフィーチャーフォンの時と大きく異なっています。開発会社、広告代理店、運用会社など各社がそれぞれ新しい手法を使い、ユーザーへアプローチをしています。
以前の方法とどのような違いがあるのか、どのような方法が取られているか、本セミナーでお伝えします。


◆講師:
株式会社パラダイムシフト 代表取締役 牟禮 知仁氏

横浜国立大学大学院経営学専攻終了後、株式会社ジャフコに入社。IT企業を中心にベンチャー企業から中堅企業までのベンチャー投資およびM&Aを担当。
2009年4月株式会社オークファンに入社。経営企画、新規事業の立ち上げを主に担当し、新聞社をはじめとした大手メディア・大手流通業者との事業提携などを推進。
2011年1月 株式会社パラダイムシフト設立。代表取締役就任。サイト・サービス単位での事業譲渡およびM&A仲介事業を開始。
2012年2月中国企業を買収、中国でのオフショア開発およびアウトソーシング事業を開始。


◆参加申込み:
こちらのフォームでお申込下さい。



『自社株式の相続局面での税負担軽減、支配権確保、遺産分割争い回避の決定的一挙解決方法』

第131回【2013/7/17(水)AM8:20〜9:30】

「自社株式の相続局面での税負担軽減、支配権確保、遺産分割争い回避の決定的一挙解決方法」

アベノミクスで株価が上昇しており、景気浮揚の期待感は高まってきています。ただ、その影響で、未公開株式の株価算定における類似業種比準方式による評価額も上昇し、オーナー企業が相続税の納税に頭を悩ませ始めていることも見逃せません。金額如何では、事業承継対策にも少なからず影響を及ぼしてくることが想定されます。
未公開会社の株式の相続でも、最終的には現金での納税となります。換金できない評価の高い未公開株式を、相続でどのように節税するのか?

今回は、市販の書籍や研修会では公開されない相続税の低減、支配権確保、兄弟姉妹間の遺産分割争い回避を一挙に実現し、事業承継をこれまで以上に円滑化する超極秘ノウハウを限定公開していただきます。(録音等は禁止させていただきます。)
優良企業の未公開株式相続のお悩みを解決いたします。


◆講師:
ベルマン法務事務所 代表 飯田はじめ氏

昭和53年中央大学商学部卒業
公認会計士試験合格を301番目の最下位で合格、その後不動産鑑定士・司法書士も最下位で合格。
防衛省元陸上自衛隊三等陸曹。
現在、チェンマイでのロングステイを企画、在留邦人のサポートもしている。

<保有資格>
・司法書士(簡裁代理認定権取得済)
・行政書士
・税理士
・公認会計士
・不動産鑑定士
・宅地建物取引主任者
・元家事調停委員
・土地家屋調査士(合格)


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